- こんなお悩みありませんか?
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- 独学に限界を感じている
- 理論も実技も中途半端になっている
- 音大受験に向けて準備がしたい
- 自分の曲に自信が持てない
- 質問できる環境がなくて困っている
- 基礎からしっかりやり直したい
- 楽譜や音をもっと正確に理解したい
- 何から始めればいいのか分からない
ZIGZAGでこんなお悩みを解決!
まずはお気軽にお問い合わせください。
音楽理論教室の特徴
ZIGZAGは担当制マンツーマン
知識と経験を積んだ講師がしっかりレッスン!
現役で活躍するプロ講師が、あなたの成長をサポート。
クラシック・DTMの講師に加え、第一線で活動する声楽家・作曲家がレッスンを担当します。趣味の方から音大受験対策、楽曲制作のクオリティ向上まで、目的に応じて最適な指導を提供。担当制だからこそ、毎回のレッスンが積み重ねとなり、理解を深めながら着実にレベルアップできます。
疑問や課題にも丁寧に向き合いますので、安心して学び続けられる環境となっております。
音楽理論を正しく習得
音楽理論の理解を深めるために、
①音名・音程(度数)
②音階(長音階・短音階)
③和音(三和音・四和音)
④機能和声(ⅠⅣⅤの役割)
⑤和声進行
これら5つのステップが音楽理論の基礎となります。
音大・専門学校受験を目指す方は、さらに和声法やソルフェージュへと理解を深め、作曲やDTMでの組み立てを目指す方は、コード進行やモード奏法理論へと応用していきます。基礎を理解した上で、実践的に使える力を養っていきます。
楽典も基礎からしっかりレッスン
楽典とは、音符・休符・拍子・調号・音程など、音楽を正しく伝え、共有するためのルールです。
楽典を理解することで、楽譜を正確に読み取れるだけでなく、演奏者同士の共通言語として音楽を理解できるようになります。
一見難しく感じる内容も、実際の演奏やトレーニングと組み合わせることで、無理なく習得することができます。理論と実践を同時に進めることで、“使えるスキル”として身に付いていきます。
音楽理論は楽譜が読めなくても学べる
音楽理論は、楽譜が読めない状態からでも問題なく学習できます。
ボカロやポップス制作でよくある「展開が単調になってしまう」「メロディがしっくりこない」といった悩みも、理論を理解することで改善できます。
まずは作曲の入り口でもある、ダイアトニックコードを理解することで自然な進行が作れるようになり、さらにセカンダリードミナントを使うことで、盛り上がりや転調を意図的に作ることが可能になります。さらにテンションノートやノンダイアトニックコードを取り入れることで、楽曲の雰囲気や感情表現の幅も広がります。
実践を通して学べるため、学んだ内容をすぐに楽曲へ活かすことができます。
クラシック・DTMにもどちらにも対応可能!
音楽理論は音で会話するための共通の基礎ですが、ジャンルによって使い方が異なります。
例えばクラシック(和声)では、連続5度、連続8度の禁止など、厳密なルールに従って作曲を行います。
一方でDTMや現代音楽では、そのルールをあえて崩すことで新しさや個性を生み出すこともあります。大切なのは、理論を知識として覚えるだけでなく、目的に応じて使い分けられるようになることです。
「型を知っている」からこそ「型破り」な楽曲を制作することが出来るのです。
音大受験の相談も可能!
音楽大学は一般大学に対して情報が少なく、受験対策に不安を感じる方も少なくありません。
・どのような準備が必要か
・学費はどれくらい掛かるのか
・どの学校を選べばよいのか
・卒業後の進路について
こうした疑問にも、音大出身の講師が丁寧に対応いたします。
一人ひとりに合わせたレッスンを通して、苦手分野の克服や強みの強化を行い、受験への不安を軽減します。
レッスンの組み合わせは自由に選択可能!
ZIGZAGでは、音楽理論に加えて、さまざまなジャンルのレッスンを自由に組み合わせることが可能です。
オペラ、声楽、ミュージカル、ボーカル、DTM 弾き語りや話し方レッスン、動画編集コースなど、多種多様な全32コースをご用意しています。
例えば月2回の受講であれば、「音楽理論+プロボーカル」など、目的に応じた柔軟な組み合わせが可能です。幅広く学びたい方にもおすすめです。
通いやすい環境と充実した設備!
空きブースで個人練習も可能
JR中央線、京王井の頭線「吉祥寺駅」から徒歩2分の好立地。
営業時間は10:00〜22:00までの為、学校や仕事帰りにも通いやすい環境です。
空いているレッスン室は自主練習の場として利用でき、ギター、キーボードも常設されています。レッスン後すぐに復習できる環境が整っています。また、カラオケ設備もあるので、配信やボーカル練習にも活用できます。
オンラインレッスンにも対応!
対面でも自宅でもレッスンが可能です
レッスンは対面・オンラインのどちらでも受講可能です。
理論はオンライン、実技は対面など、目的に応じて効率的に学ぶことができます。
忙しい時期や引っ越し後でも、柔軟にレッスンを継続できる点も特徴です。
